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晴れの日、
木漏れ日の中を歩きました。
ドングリもたくさん拾ったね。

拾った木の実を
並べて、
「ほらっ」と
見せてくれました。

きれいな黄色に紅葉した
落ち葉も
「ほらっ」って、
見せてくれました。

長い木の棒を
見つけて・・・。

さっきよりも長い枝です。
食事中も自分の後ろに
置いて食べていました。

まーるくなってお食事です。
おむすびの中身は、
何かな~?

H.S.D以来、
久しぶりにみんなで、
体操をしました。
クラスカラー帽が、
混ざり合って
カラフルです。
クラスや学年の違う
いろいろなお友達と
楽しく踊りました。
誘って、声をかけてあげる
優しさのある、年長児や年中児、
素直に従う、年中児や年少児に
和やかな、ステキな空気が、
園庭を包みました。
紅葉狩り・・・?へ行きました。



こんなにも、
いろいろな、赤があること、
黄も緑も、
自然の色の鮮やかなこと、
それぞれが、お互いを
引き立てあっていて、
言うに言われぬ美しさでした。
こうやって、紅葉していく木々を愛でる
心を持てる
日本人であって良かったなーと思いました。

女子会のメンバーです。
撮影してくれている彼女も、
ステキに年を重ねています。
久しぶりに会っても、
つい先日会ったかのような
会話ができるって、
嬉しいですね。

先ほど撮影していた彼女の
おすすめの“おそば屋”へ・・・
大~きなエビが、
売りのようです!!
美味しかった!!

全埼私幼連の
子育てフォーラムに
参加しました。
講演は、
東洋英和女学院名誉教授
真理ヨシコさんでした。
真理ヨシコさんは、
NHKテレビ「うたのえほん」の初代
“うたのおねえさん”をなさっていました。
懐かしい童謡を
心に染み入る歌声で聞いて、
良い時間でした。
NHKの「お母さんといっしょ」という番組は
お母さんと子どもと一緒に見て、楽しもう、
共有経験をしようという趣旨の
番組なのですが、
今は「テレビといっしょ・・・?」と
テレビに子守りをさせている、と
「親子一緒に・・・」を語りかけていました。
“さっちゃん”という曲が、
現在も続いているNHKのオーディションの曲で、
この曲は、音楽的要素がたくさんあり、
簡単な語りかけの曲かな?と思いがちですが、
奥が深い曲なのだ、というお話しもありました。
“さっちゃん”という呼び方を
それぞれ、自身におきかえて歌えて、
皆が自分の歌と思えるステキな歌だと
お話しされました。
(そういえば、私も名前を変えては、
子ども達によく歌っていました。)
小学唱歌がだいぶ少なくなり、
親子三代歌える歌が、
とても少なくなっていると感じています。
せめて、童謡は
一緒に口ずさめる曲として、
歌い継いでいきたいなーと
思いました。

年中組で、
秋ヶ瀬公園へ行きました。
ちょっとひんやりした
木立の間を歩くと、
「こわいみたい・・・」と
話す子どもがいました。

長ーい木の枝を
見つけて、
手の届かない木の枝を
揺らしていました。

なぜだか、
穴掘り・・・?

こちらでも・・・
穴掘り?
「モグラの穴だよ」
と言って、
堀に枝を入れていました。

お気に入りの雑木林へ
到着です。

ずーっと奥まで行きました。

あっ、木が・・・。
ちょうどステキに倒れていました。

こんなふうに、木登り・・・?

一番に登って、
自慢げな二人です。
このあと、ジャンプで着地しました。
楽しかったね~!!

ほーら、大きなお芋でしょ?
お芋掘りで、年長のお友達が、
掘り出しました。
今年はまずまずの出来とか・・・。
でも、こんなに大きな収穫に
子どもの目が輝いていました。