2009年9月2日水曜日

夏休みⅦ

  
  素晴らしい色彩感覚にデザインがプラスされていて、
  見ている自分自身の新たな感性が磨かれたようでした。

夏休みⅥ

  ディズニースタジオのコンセプトアートを担当していた
  メアリー・ブレアの展覧会へ、初めて現代美術館へ行きました。
  

夏休みⅤ

  先ほどの写真は、この蝶々「オオムラサキ」の卵でした。
  オオムラサキセンターでの、オオムラサキです。
  羽根を上手く写すことができませんでしたが、
  絵の具などでは表現できない美しい模様でした。

夏休みⅣ

  これ、何だと思いますか?

夏休みⅢ


  山梨の老舗の酒屋へ行きました。
  そこの「すぎ玉」です。
  あまりに大きくりっぱな「すぎ玉」に、ついシャッターを押しました。
  酒屋の目印とされていて、新酒ができたらつるすとか・・・。
  酒樽が杉板で作られるので、関係があるのでしょうか?

夏休みⅡ


 7月30日 暑ーい日でした。
 続けて「プリンセス ダイアナ展」へ行きました。
 シンデレラのごとくに幸せになったのか・・・と思ったら
 英国王室にも色々なことがあるのだと思いました。
 1枚1枚の写真の表情が、まだ元気にしているかのように輝いていました。

夏休みⅠ


 竹橋にある東京国立近代美術館へ「ゴーギャン展」へ行きました。
 ゴッホと共同生活をしていたゴーギャンは、ゴッホの「耳切り事件」を機に
 楽園を求め、タヒチへ渡りました。
 そして、あの独特の色彩と、足の大きい現地人の絵となったようです。
 一度見たら忘れられない、ゴーギャンの描いたタヒチの人でした。